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低電力モードをオン・オフする
バックグラウンド処理などを抑えて、バッテリー消費を減らす低電力モードを切り替えます。
充電までバッテリーを長持ちさせたいときに、Apple標準の省電力設定をすぐ使えます。
こんな時に
バッテリー設定から低電力モードを希望する状態に切り替えます。
手順
やり方
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1
バッテリー設定を開く
「設定」>「バッテリー」と進みます。
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2
機種に合う項目を開く
iPhone 15以降は「電力モード」をタップします。iPhone 14以前はこの手順を飛ばします。
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3
低電力モードを切り替える
「低電力モード」を希望する状態に切り替えます。
できたら
ステータスバーのバッテリー表示が黄色になるなど、低電力モードの状態が反映されれば完了です。
確認しておきたいこと
iPhone 15以降では「バッテリー」内の「電力モード」を開きます。iPhone 14以前では「バッテリー」画面から直接切り替えます。低電力モード中は一部機能やバックグラウンド処理が制限されます。