困ったときガイド目安 2分確認済み

低電力モードをオン・オフする

バックグラウンド処理などを抑えて、バッテリー消費を減らす低電力モードを切り替えます。

充電までバッテリーを長持ちさせたいときに、Apple標準の省電力設定をすぐ使えます。

こんな時に

バッテリー設定から低電力モードを希望する状態に切り替えます。

手順

やり方

  1. 1

    バッテリー設定を開く

    「設定」>「バッテリー」と進みます。

  2. 2

    機種に合う項目を開く

    iPhone 15以降は「電力モード」をタップします。iPhone 14以前はこの手順を飛ばします。

  3. 3

    低電力モードを切り替える

    「低電力モード」を希望する状態に切り替えます。

できたら

ステータスバーのバッテリー表示が黄色になるなど、低電力モードの状態が反映されれば完了です。

確認しておきたいこと

iPhone 15以降では「バッテリー」内の「電力モード」を開きます。iPhone 14以前では「バッテリー」画面から直接切り替えます。低電力モード中は一部機能やバックグラウンド処理が制限されます。

C

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